2007年07月20日
マヨネーズ活用法
ろんがあは、どうやらマヨラーらしい。
自分では意識したことはなかったが、つい最近
「おとうさんって、マヨラーだよね」と、家族に指摘されて気がついた。
マヨラーというとSMAPの香取慎吾の
<いつもポケットにマヨネーズを入れておき、
学校の帰り道、道に生えている草を摘んでマヨネーズをかけて食べていた>
というエピソードを思い出す。

ろんがあなど、とてもそこまでのマヨラー体質ではないと思っていたのだが‥‥
確かに、朝食でパンに塗る物といえば、80%がマヨネーズ。
たまに気分を変えてタルタルソース、
それらがない場合にジャムやバターといったあんばいだ。
しかも家族にいわせると、使う量も「どんだけ〜」というほど多らしい。
たとえば食パン一枚にチュチュ〜とマヨネーズをしぼり出してパンを二つ折りにした時、
脇からデロッとはみ出なくては気が済まない。
自分ではそのくらい使うのが当たり前だと思っていた。
そうか、世間ではこのくらいのマヨネーズ好きをマヨラーと呼ぶのか、
初めて気がついた。ビックリした。
ところでマヨネーズといえば、こんな思い出がある。
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自分では意識したことはなかったが、つい最近
「おとうさんって、マヨラーだよね」と、家族に指摘されて気がついた。
マヨラーというとSMAPの香取慎吾の
<いつもポケットにマヨネーズを入れておき、
学校の帰り道、道に生えている草を摘んでマヨネーズをかけて食べていた>
というエピソードを思い出す。

ろんがあなど、とてもそこまでのマヨラー体質ではないと思っていたのだが‥‥
確かに、朝食でパンに塗る物といえば、80%がマヨネーズ。
たまに気分を変えてタルタルソース、
それらがない場合にジャムやバターといったあんばいだ。
しかも家族にいわせると、使う量も「どんだけ〜」というほど多らしい。
たとえば食パン一枚にチュチュ〜とマヨネーズをしぼり出してパンを二つ折りにした時、
脇からデロッとはみ出なくては気が済まない。
自分ではそのくらい使うのが当たり前だと思っていた。
そうか、世間ではこのくらいのマヨネーズ好きをマヨラーと呼ぶのか、
初めて気がついた。ビックリした。
ところでマヨネーズといえば、こんな思い出がある。
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2007年07月13日
マキ割り用の鉈
最近のオートキャンプでは包丁を持参するので大きなナイフの出番は少ないが、
たき火の薪づくりのために鉈は必ず持っていく。
この鉈は20年くらい前に銀座の菊秀で買ったものだが、
刃渡り165ミリの小さめの剣鉈だ。
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たき火の薪づくりのために鉈は必ず持っていく。
この鉈は20年くらい前に銀座の菊秀で買ったものだが、
刃渡り165ミリの小さめの剣鉈だ。
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2007年07月12日
ナイフの携帯にご注意
ろんがあは刃物が好きである。
刃物好き、というと危ない人と思われがちだが、
ちょっとワイルドなキャンプをしようとすると必需品だし、
刃物に限らず、いい作り手が作ったいい道具を持つと、それを好きになるのは当然のこと。
自然と数も増えてしまった。
その中でいちばん使用頻度の高いものといえば、
やはりビクトリノックスだ。

これは「モータリスト」というタイプで、
栓抜き・缶切り・はさみ・穴空けなどに加えて、
プラスドライバーや鉄ヤスリなどのツールが特長。
最近はラインナップの中に見かけなくなってしまって残念だ。
少し前までは、
会社に行く鞄にも入れていた。
なにかあったときに便利だからね。
ところが、
この手の小さなツールナイフも銃刀法や軽犯罪法で取り締まっていることを知った。
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刃物好き、というと危ない人と思われがちだが、
ちょっとワイルドなキャンプをしようとすると必需品だし、
刃物に限らず、いい作り手が作ったいい道具を持つと、それを好きになるのは当然のこと。
自然と数も増えてしまった。
その中でいちばん使用頻度の高いものといえば、
やはりビクトリノックスだ。
これは「モータリスト」というタイプで、
栓抜き・缶切り・はさみ・穴空けなどに加えて、
プラスドライバーや鉄ヤスリなどのツールが特長。
最近はラインナップの中に見かけなくなってしまって残念だ。
少し前までは、
会社に行く鞄にも入れていた。
なにかあったときに便利だからね。
ところが、
この手の小さなツールナイフも銃刀法や軽犯罪法で取り締まっていることを知った。
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2007年07月04日
ダイハードとロープワーク
今回もユウさんのブログから触発されました。

少し前になるが、テレビで久々に「ダイハード」(一作目)を見た。
封切られた頃に映画館でも見たし、テレビでも何度も見ているのだが、
やっぱりおもしろかった。
設定がいいし、せりふ回しがいいし、大小のアイデアもいっぱい、古い名作のパロディもちりばめられていて、心憎い。何度見ても楽しませてくれる。
ところで、最初にテレビで放映された時にはブルース・ウィリスの声は村野武範だったが、その後2作目3作目では野沢那智に代わり、この1作目が再放映される時も野沢那智になっていた。
ブルース・ウィリス本人はどちらかというと「愛すべき大根役者」の部類だが、
村野武範の声が実はピッタリはまっていたと思う。村野の声の演技も、ちょっと大根っぽいからね。
ところが、さすがに野沢那智はうますぎる。あれではブルース・ウィリス本人がうまい役者に見えてしまうほどだ。セオリー通りの声優の選び方からは、ブルース・ウィリスに野沢那智はあり得ないと思うが、番組プロデューサーがピッタリの声優を思いつけなくて、ぜったい失敗しない野沢那智にしてしまったんじゃないだろうか。
まあ、おかげで吹き替え版も楽しく見られるのでよかったが。
今回あらためて一作目を見て、一つ発見があった。
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少し前になるが、テレビで久々に「ダイハード」(一作目)を見た。
封切られた頃に映画館でも見たし、テレビでも何度も見ているのだが、
やっぱりおもしろかった。
設定がいいし、せりふ回しがいいし、大小のアイデアもいっぱい、古い名作のパロディもちりばめられていて、心憎い。何度見ても楽しませてくれる。
ところで、最初にテレビで放映された時にはブルース・ウィリスの声は村野武範だったが、その後2作目3作目では野沢那智に代わり、この1作目が再放映される時も野沢那智になっていた。
ブルース・ウィリス本人はどちらかというと「愛すべき大根役者」の部類だが、
村野武範の声が実はピッタリはまっていたと思う。村野の声の演技も、ちょっと大根っぽいからね。
ところが、さすがに野沢那智はうますぎる。あれではブルース・ウィリス本人がうまい役者に見えてしまうほどだ。セオリー通りの声優の選び方からは、ブルース・ウィリスに野沢那智はあり得ないと思うが、番組プロデューサーがピッタリの声優を思いつけなくて、ぜったい失敗しない野沢那智にしてしまったんじゃないだろうか。
まあ、おかげで吹き替え版も楽しく見られるのでよかったが。
今回あらためて一作目を見て、一つ発見があった。
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